FF6 TIN-コッド

 地球連邦軍の主力戦闘機。地球上において空軍の中核を成した機体である。 制空権の奪取を目的として設計された為,運動性能は素晴らしいものがあり, 他の機体を寄せ付けない。しかし航続距離は短い。また、後に登場す るジオンのMSを相手にするには,火力が不足していた。しかし1年戦争を通 じて活躍し,グリプス戦争時にも現役で使用された。
 尚,この機体は後のFF-X7、コア・ファイターの原型となった事で有名である。

性能表

搭乗員地球連邦軍兵士
全長不明
全高不明
全幅不明
重量不明
推進システムジェットエンジン
25mm機関砲4門
AMMミサイルポッド2基